Studio Oneを半年使って思ったこと

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Studio One
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Studio Oneを2022年1月1日に購入して半年が経ちました。

ここ数年、Abletonを中心に使ってきたわけですが、メインのDAWはStudio Oneになりました。

楽しいDAWかというとちょっと違うように私は感じるんですが、とにかくストレスがたまらない。当たり前のことが当たり前にとにかく速く出来る。安定している。

思いやりのDAWとカテゴリーで書いているのは冗談でもなんでもなくて、手が悪い人、時間がない人、全ての人に使いやすいDAWだと思っています。

Abletonユーザーでもある人間からの視点で書いておく事も意味はあるはず。

習得コストを考えてもメインのDAWを変えるだけの価値は十分有りました。

DAWを購入される方、買い換える予定の方は、それぞれのメリットを知っておくことは意味があると思います。

どのDAWでもできることは同じだよと言われることは多い。概ねその意見には賛成しますが、操作感は大きく異なります。機能的にできることは同じあっても、より少ない手順で出来たり、使い勝手の面では大きな差がある様に思います。

Abletonは他のDAWで出来ないことが出来るDAWで、この価値は減じない。

Studio Oneはとにかく楽に使えるDAWでAbleton liveとは全く個性が異なります。

自分の必要な機材を見直すことにもなりました。

いい道具はその存在を感じさせない。自分にとってはStudio Oneはまさにそうですね。音質に関しては好みがあるのでアレですけど、私はローが滲まないのと箱が大きくなったようなStudio Oneの音質は好きですね。

音質においてもストレスが少ないです。

コストを減らす工夫が徹底されている

Studio Oneはとにかく音楽を作ることに余分なストレスをかけない。徹底しています。

単純に値段も安い。Macの場合はLogicがとんでもない安値ですけど、Presonus製品を持っていたり、他のDAWを持っていたりする人は最上位のProfessionalをさらに安く購入できます。

素晴らしいなと思ったのが、sphereというPresonusがやっているサブスクリプションですね。Studio OneのProfessionalのみならず、全てのアドオン、譜面ソフトであるnotionまで月単位で使えます。

恐ろしいのはそれだけではない。ループや音源まで使用可能なんです。どうなっとるのや…

Abletonでいうと、売られているPackが全部使えて、さらにノーテーションソフトまでが月額2,000円以下で使えると言うことですね。この前のセール(7/5まで延長したらしいです。)年間契約なら1月1,200円くらいでこの環境が手に入ると言うことです。どう考えてもおかしい値段です…

初心者がDAWを買って、一番初めに直面する問題が、音源が足りないという事だと思います。

Sphereに加入していれば、音源やループ素材が足りないということは少ないのでは…

Abletonの場合はやっぱり生楽器系は弱い。テクノや実験的なものを作る場合はAbletonの独壇場なので、DAWによる個性ですね。

別にSphereに加入しなくても、Professionalなら基本的なエフェクトやビンテージ系統のエフェクトは揃います。Abletonだと、Suiteまでないと、アンプシミュレーターはないわけですけどStudio OneにはAmpireありますしね。

Twin、AC30,Ampeg,Marshallといった基本的なところは揃ってる。コンパクトエフェクターもありますしね。

いわゆる、普通の音色がそれなりにあるので楽器やる人やバンドサウンドを求めている人には初期投資少なく済むと思います。Fatchannel、素晴らしいですよ。本当に。1176もDBX160も使えるし、拡張アドオンで使えるDBX160は一番好きかも。

習得コストが低いこと。操作が素早くできること。カスタマイズ性に富むこと。これら全てはユーザーにコストをかけさせないと言うことなんでしょうね。

初めは全然そう思わなかったんですけど、毎日使う道具じゃないですか。そうすると至る所に気配りを感じるんです。

ユーザーの改善に関するコメントのPresonus側の対応の速さも驚きました。会社がサポートがちゃんとしてるのはユーザーとしては安心できますよね。

会社として語らずとも製品がその会社の思想を語っている。

本当、Southern Comfortだと思いますね。

同じ操作の場合、ほとんど場合Abletonより工数が少なくできるようになっている。パラアウトの簡単さとかね。びっくりしました。

いちいち上げていたらキリがないからあげないですけど、このコーナーをご覧頂くとAbleton liveのヘビーユーザーであればあるほど驚くんじゃないでしょうか…

世界的なシェアはAbletonが一番上で、後発のStudio Oneはベンチマークとしてるんでしょうね。

偏執狂的に手順を減らす工夫がしてあります。使えば使うほど驚きがあります。

これらの記事をご覧いただくとStudio Oneを使っていく中で、私の考えが固まって行ったのがわかるのではないでしょうか。100ループ作ったわけですけど、そこまで作らなくても基本操作はすぐわかりました。

自由度が高い

Abletonと比べて感じたことは、自由度が高いということですね。

操作の自由度といえばいいですかね…

一般的なイメージだとAbletonはクリエティブツールでいろんなことができる。それは確かにそうです。M4LやセッションビューはAbletonの自由さの象徴である。

その一方で、操作の自由さはStudio Oneに比べると低いです。ショートカットキーが設定できないこともそうですが、ユーザーがカスタマイズするためには工夫が必要。

Studio Oneはデフォルトでさまざまな設定を変更できます。

これは、ショートカットキーが自由に設定できること、マクロが使えることも大きい。

プレイヤーにとっては、両手が塞がってしまうようなショートカットキーはその度毎に流れが止まってしまいます。手があんまりよくない人間には厳しいことはあった。

勿論、左手デバイスや、マウスなどで工夫はできるものの限界はありますからね…

Abletonのように工夫すればできるというのではなく、初めからある機能をStudio Oneは様々な形で使えると言うことです。お金と時間を惜しまなければAbletonのカスタマイズ性は最高なんですけどね…

AbletonはAbletonの作法がハマれば楽しい。合わない人がいると言うのはわかります。自分もAbletonの流儀に慣れるのは難しかった。一番使うのに苦労したDAWですもん。

Studio Oneのショートカットキーがコントローラーにアサインできることは大きいです。Faderportにしても、ATOM SQにしても、ATOMにしても自由にショートカットキーをアサインできるのは、手が悪い人にとっては計り知れないメリットです。

Abletonの場合、純正のハードウェアはAbleton PUSH2だけですが、ショートカットキーのアサインなどはできません…

M4Lを使えば、いろんなことができますが、エンドユーザー、特に初心者にとっては優しい仕様とは言えない。楽しいんですけどね…

純正のオーディオインタフェース、マイク、ミキサー、コントローラーなどがあるのも安心感がありますね。

工夫することを厭わない、情報収集を怠らないならなんでもできるのがAbletonとすると、工夫しなくても使えるし、工夫すればもっと便利に使えるのがStudio Oneと言えるのかなと。

工夫することは大好きなので、Abletonのそういうところが好きなところでもあるんですけど…

マクロは自分でも作れるので、使えば使うほど、Studio Oneは自分にあったDAWになります。

視認性の良さ

Abletonのフラットデザインに慣れていて、初めはゴチャついたデザインだと思っていました…

半年間毎日触っていて意見は全く変わりました。

必要な情報を選択して出せるのと、必要な情報を一画面で把握できることの快適さ。

Abletonだと必要な情報がそもそもデフォルトで備わってないことも多い。Studio OneだとTPもK20でもメーターで表示できる。必要な情報がほぼあるわけです。

Abletonの場合、メーター類は用意しないといけない。だから、ミックスはAbletonを使わない人が多いと言うのはわかるように思います。Studio Oneは付属のものだけで大抵は事足りる。

例えば、トラックで不必要なものは、非表示にできる機能。

これ一つあるだけでも全くストレスは変わります。ミックス終盤で大量のトラックを管理するときなど、強力ですよね。

また、アレンジメントの表示、ミキサーの表示など、複数の大きさをデフォルトで変更できます。ズーム機能が豊富なのは、沢山曲を作る必要がある人なんかにも嬉しいんではないでしょうか。

音楽制作で、アイデアが必要な段階、曲としての構成が固まってきた段階、生楽器を録音する段階と、様々な段階に応じて必要な情報は異なります。

こういう時に、サッと必要なトラックだけ見えるようにすることができるのは激しく便利です。

Abletonも10で複数のトラックを選択してMIDIが見えるようになりましたが、トラックが離れている場合の複数選択など手間がかかります。画面小さいですからね…

移動することや、グループ化して情報量をコントロールすることはできるが、根本的に見えなくすることはできない。

ディスプレイも二画面までしか使えないから、レベル管理がシビアな場合なんかはしんどかった。Studio Oneは何画面でも出せますからね。マスターチャンネルと当該チャンネルのレベルを両方監視したい時ありませんか。私はあります…ピークとRMSだけ見たいわけではないので…

Studio Oneならラジオボタンで選択できるので操作ミスもない。なんならドラッグでオンオフもできるから無茶苦茶速いです。

また、プラグインを非表示にする機能などもあるので、制作時にあれ、どこにあったっけという時間のロスを減らせます。プラグインのサムネイルも登録できるので、とにかく見やすい…

AbletonもCollectionがありますが、登録数に限界があります。

多くのプラグインを持っている人には嬉しいのではないでしょうか。

Studio OneはミキサーにコンプのGRが表示できたり、チューナーで音名を表示できたり、EQ表示できたりします。必要な情報が一画面で把握できることの快適さといったら…

サイズが変更出来ることは、自分のように目が悪い人間にとっては助かりますね。多分、あと数年でAbletonのエフェクトは見えなくなるでしょうから…

視認性が良いということは、全てが速いということにも繋がります。

Presonusの執念を感じます…

後発のDAWということもあるのでしょうが、とにかく他のDAWを徹底的に研究して不満を潰しているのだなと感じます。

軽い、安定している

とにかく、軽いです。これは特筆するべき点ですね。レイテンシーを詰めても安定している。これはプレイヤーにとって大きなメリットです。

Albetonより、より多くのプラグインを立ち上げられたり、レイテンシーを詰めても大丈夫なことにはびっくりしました。

ダメだろうプラグインを特定してくれたりするのは便利。よく考えたら、プラグインが原因以外で落ちたこと一回もないですね。落ちたのも2回しかないな。

毎日使う道具は信頼できるものであるとストレスが減るんだなと実感してます。

サンプリングはかなり強力

とはいえ、ここはAbletonの方が私は優れていると思っています。

スライスなんかは簡単に出来ますが、Ableton PUSH2使った方がATOM SQを使うより早いと思います。

ただ、コントローラー使わないなら、同じくらいか、もっと早いかもしれないですね。オーディオベンドやオーディオクオンタイズを使って切り貼り出来ること考えると、Studio Oneの方が早いかもしれない。

試してみましょうかね…

サンプリングはAbletonでやると決めているのでやり込んだら意見が変わるかもしれないです。無茶苦茶な加工はAbletonの独壇場ですね。

パッドでできることはAbletonの方が多い

これはサイズの問題もありますし、画面表示の能力が違いもありますね。

16パッドの純正のものを使いたいというときにはATOMは良い選択肢になるのだろうと思います。

パッドでハーモニーなどをマスターしようと思った場合、Abletonの方が便利な点が何点かあると思います。PUSHの表示機能や、ルート変更機能、本体でMIDIノートが表示される機能。ここはAbletonのいいところです。

Studio OneではScaler使えば、MIDIノートも表示されますが、これは元々の仕様だからどうしようもない。

ただ、自分の制作環境で考えると、別に不便はないんですね。鍵盤的に弾く場合はLinnsturument使いますし。

パッド研究会で使う時が一番Ableton liveを使ってますかね…

あとは一緒に作る人がAbleton liveを使う場合ですね。

ATOM SQはストックプラグインのコントロールなどには極めて強力です。他社製プラグインもAuto-Fillでできてしまうのでこれも強力ですね…

Ableton PUSH2のようにコントローラーで多くの部分がコントロールできるわけではなくて、PCと一緒に使うことに割り切っている。ここはAbletonとの設計思想の違いですね。即興ではなく、製作の道具。

MPE使うなら、Abletonが一番色々できますね。まあ、M4Lがないとできないので、敷居は高いといえば高いですかね…

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セッションビューの有無

適当にあるもの組み合わせてサッと試してみようというときに、セッションビューはあると便利ですね。ループの小節数考えなくてもいいですし。

アイデアに詰まっていて、とりあえずいろんな組み合わせを試そうかというときには、Abletonの方が使いやすいなと思います。

そういう場合はAbletonを使うように初めはやっていたんですが、スクラッチパッド使えば大体事足りてしまいます…

小節数数えなくもいいのは便利ですけど、でも複製するだけなら別にDキー数回押せばいいわけで、それで思考が途切れることもなかった。BPMに合わせた再生機能もあるわけですしね。

自分がセッションビューを使うときは、練習用のビートを作ったり、操作の動画を作ったりすることで慣れているだけなんですよね。

パフォーマンスしたいときはセッションビューでやるんですけど、人前でパフォーマンスすることもなくなってしまった。

何かを作るときに偶然性を求めるようなことはほとんど無いので、セッションビューの価値が自分にとって減じたと言うことですかね…

セッションビューを素材置き場にしていたような使い方は、スクラッチパッドでできます。

尺を変えなければいけない時にアレンジトラックを使うと、今までSceneに保存して入れ替えていたようなことが瞬間的にできます。何工程もかかったものがドラッグ一つで終わったりしますからね…

いろんなバージョンを作る必要がある人は、それだけでもStudio Oneにしてもいいくらい強力な機能だと思います。

ミックスが楽

あらゆることが少ない工数でできるように徹底しているのでStudio Oneでのミックスはとにかく楽です…

一番大きいのは視認性ですかね。

ミキサー上でコンプのGRが見えたり、一画面でミックスに必要な情報が得られます。

インプットがあるのも、ビンテージ系プラグインの適正ゲインに調整するのも楽です。EQだって、インやアウトのレベルありますからね。当たり前のことが当たり前にできます。

オートメーションにタッチがあるので、フェードを書いたりするのも楽です。イベントFXはAbletonならトラックを分けていたようなことが一瞬でできますしね…

今までAbletonではRackを使っていたようなことを、FXチェーンでできるのは便利。ミックス最終段階でも画面がごちゃつきません。

EQ、コンプ、リバーブなどストックプラグインの主要パラメーターがミキサー上で見えることも大きい。全画面見ながら、個別のパラメーターが把握できるので思考が途切れない。

Sphereに加入して、Mix console使えるようになって、アナログ的なミックスもできて楽しいです。これねえ、物凄い機能すぎて笑えますよ。いずれ記事にしたいですね。

ミキサーとアレンジメントが連動しないのも素晴らしい。視認性を失わない。連動させることも簡単にできますし、自由度が高いですね。

Studio Oneはミックスがとにかく楽しいですね。ああ、これは狙ったものに持っていくのが簡単という楽しさですかね。DAWを使う楽しさではない。音楽を作る楽しさです。

Fatchannelは素晴らしくて、ATOM SQ使うととにかくさっと音も決められます。全チャンネルにFatchannelさしておいて、トラック切り替えるごとにノブで設定できるのは快適です。軽いですもん。しかも。

ProToolsなどと併用する人は特にStudio Oneはいい。AAF扱えることのメリットも大きいと感じています。

ストックプラグインを使うようになった

Abletonの場合、ほとんどストックプラグインは使わなかった。視認性の問題もありましたしね。ストックプラグインより高機能なプラグインを持っていたこともあります。

Studio Oneは良くも悪くも生真面目なDAWなんだと思います。

Abletonのようにこれ一体何に使うのというような音源やぶっ飛んだエフェクトのプリセットは少ない。これはAbletonの個性で、楽しいんですけどね…

対してStudio Oneはスタンダードなものが揃ってるんですよね。種類は少ないけど、どれも高品位です。びっくりしました…

AbletonもストックプラグインでスタンダードなものをRackで作ったりしていたんですが、Studio Oneはそもそものプリセットがスタンダードで使いやすいものが多く、微調整だけで使えるものが多かったのは驚きですね。

あと、ホットスワップ使わなくてもショートカットキーでバンバン切り替えられるのもAbletonに比べて早い。工数が少ないから使うようになったと言うこともありますね。

Mixbox大好きなんですけど、これですら使用頻度減ってますね…

MIDIコンの使用頻度が減った

こんなにパッド大好きと言ってきて、自分でもびっくりしてるんですけどMIDIコンの使用頻度が減りました…

10キー付きのキーボードとマウス、Studio One Remoteでできることが多い。

ATOMはほとんど使わなかった。叩く動作はかなり痛みが走ることもあるからなんでしょうけど。

Studio OneのワークフローだとFaderportがあるといいんだなと痛感しました。フットスイッチがないとギターや鍵盤弾く時がだるすぎるので…

ミックスが楽にできるので、Faderportの8チャンネルくらいあるものにするか、Console1Faderにするか考え中です…

チャンネルストリップでアナログ的なミックスやると、物理的なノブやフェーダーが恋しくなりました。あんなに物を減らしてきたのに…

Abletonでも使うことを考えると、Console1の方がいいのかなあ。ちょっと考えます。

まとめ

こんなAbletonが大好きということを書いてきて、まさか新しいDAWを真剣に覚えるとは思わなかったです。きっかけをKiteさんに頂いたのは良かったですね。

Studio One、楽しいかというとやっぱり違う。Abletonは楽しい。

おもちゃのような楽しさがある。できないことを割り切ったり、工夫して使う楽しみがある。無茶なことが出来る。

Liveloopingや、即興性があるものはAbletonが強い。

Studio Oneはとにかく疲れない。思考の邪魔になるようなことがない。狙ったものを狙った通りに作れる。なんというか、めちゃくちゃよく切れる包丁みたいなDAWといえばいいんですかね…

包丁を使うのに楽しいなんてことはない。包丁はあくまで料理のために使う道具ですよね。よく切れることに意味がある。

音楽を作るのに集中できるDAWですね。

Studio One、快適ですよ!

追記:2022/07/04

このシリーズは100ループ作れば、Studio Oneの機能を覚えるやろうという脳筋の発想で作り始めたものですね。移行の際に役に立った書籍、動画、Abletonと操作が違うところが書いてあります。読むと併用や移行、DAWの作法がわかると思います。

使い方に関しては、Studio Oneの使い方メモさんが日本語では最高の情報源です。

英語が苦にならなければ、Presonus公式の動画は本当におすすめできますね。

Joe GuiderさんとGregorさんは驚異のコンテンツ生成力です…

見ていればStudio Oneの使い方でわからないところはなくなるんじゃないでしょうか。ものすごい量の動画があります。半年間、片っ端から見ました。今も見てます。Sphereは会員限定の動画もあるんですけど、まだ見切れていないくらい量があります。

時々Joeさんの動画からお子さんの声ですかね。そう言うのが聞こえてくるのもなかなか微笑ましい。

音楽の作り方ではなくて、使い方に特化しているのも素晴らしいです。そんなのいちいちメーカーに言われなくてもいいですしね。

このためにStudio One使っているんだという英語圏のユーザーの書き込みありましたけど、わかる気がします。

Sphereを契約しているのは、この二人のコンテンツが会員限定でみられることにもありますね。

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