機材・ソフト

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無理ない暮らしというテーマのブログなので、スペースを減らせたり、ちょっと便利になるような機材やソフトを選んでいます。

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機材・ソフト

Mother 32はシンプルで使いやすい

友達がMoogのSubsequent37を買って、今はMother32は使ってないというので借りてきました。 もう、ハードはいいかなと思っていたけれど触るとやっぱり楽しい。ハード沼から脱出したのに危険な気がしますね… ...
Ableton

Faderportは捗る Abletonでの使用感

FaderportはDAWをコントロールできるムービング・フェーダー付きのコントローラーです。 トランスポートやボリュームの書き込みなんかにも大活躍しますね。 Studio Oneでの詳しい使い方や機能は日本一Studio O...
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Loupedeck CTは効率上げられて楽しい Abletonで使ってみた感想

Loupedeck CTという左手デバイスを友人に借りられることになりました。 Streamdeckなども左手デバイスですね。 左手デバイスってなんやと思われる方もいらっしゃいますよね。左手デバイスはマウスやキーボードなどの機...
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EV-1-WLはケーブルを減らせて最高

PCベースでレコーディングする時にノイズが少なく、取り扱いやすいワウを探してきました。 試行錯誤を繰り返してきました。ほんま、ボンクラの歴史やな… 思えば、5年くらいPCベースのシステムを最適化したいと考えていたん...
Ableton

ATOMは便利 Abletonでの使用感

PresonusのATOMはStudio Oneのネイティブ・コントローラーでもあり、Abletonのコントローラーとしても使えます。両方のDAWでも使える独特の立ち位置の機材です。 Studio Oneではブラウジングからシーケン...
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SoftubeのSpring Reverbは質感にグッとくる

リバーブ、色々あると嬉しいですよね。 ギターアンプなどでよく使われるスプリングリバーブはなかなかに使い所が難しい。 フェンダー系のアンプなんかツマミを2以上にするとべしょべしょになってしまって使い物にならないですしね。でもない...
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MX ERGOの便利な使い方

M1Macを買って、環境移行でひいひいいってます。絶望ですね… 環境移行で早めにやる必要があるのは、マウスジェスチャーなどを含めたポインティングデバイスの最適化ではないかと思っています。ただでさえ移行作業はだるいのに、操作までだるか...
機材・ソフト

ScreenFlowでDAWの音声や操作の動画を作るときの便利なやり方

ScreenFlowはMac専用の動画編集ソフト。いわゆるスクリーンキャプチャというやつで、PC画面の録画に優れているソフトです。 バージョンアップを経て、マルチカメラにも対応し、iPhoneの画面を録画したり様々な機能が強化されて...
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Neural DSPのArchetype Cory Wongはクリーントーンが素晴らしくて最高

ライブはやらなくなって、PCベースに移行して久しくなりました。今のモデリングは精度が高くて素晴らしいのですが、クリーントーン、クランチはやっぱり真空管アンプのほうがいいなと思っていました。 ギターフレンズのレンさんに、うりなみさん、...
Studio One

OmnisphereをAtom SQでMIDIラーンする時の方法

Atom SQはAuto Fill inという強力な機能があります。パラメーターが少ないものならAuto Fill inを押してツマミをいじれば快適に使えます。 ですが、Omnnisphereは内部パラメーターが20,000以上ある...
Studio One

ATOM SQは便利 Studio Oneでの使用感

ATOM SQはAbletonとStudio Oneで使える高機能なMIDIコントローラ。 Abletonでの使用感は以前記事にしました。 Studio Oneを使うようになってから毎日ATOM SQを触ってきまし...
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Ezbassは楽しい

ベース音源は、Trilian、MODO BASS、Scarbeeなどそれなりに持っているんですが、Ezbassを導入したらこれがまた面白かった。いままでのベース音源と全然考え方が違うんですね。 はじめは他のソフトと同じ様にDAW上で...
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Expressive EのNoisyは楽しい 

Touchéを導入して楽しく使っています。 導入した当初はコントロールするのも難しかったものの、やり方が分かってきました。 音源やコントロールしたいパラメータごとに感度を変えたり、横の動きやすさや、上下の感度を調整したりしない...
Studio One

ATOM SQは楽しい Abletonでの使用感

AbletonとStudio Oneを併用するようになったので、純正のMIDIコンであるATOM SQを導入しました。 ATOM SQについての情報は思ったより少ない。 ですので、Abletonを多く使ってきたユーザーの視点で...
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LinnstrumentのMIDIOUTから信号が出なかったときの解決法

メモです。Linnstrumentを購入するような人は自己解決出来ると思いますが、情報を残しておきます… Studio One、Abletonともに認識せず、USBケーブル交換、MIDIケーブルでMIDI接続、WIDI MASTER...
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ADAM A3Xは扱いやすい

ADAMのADAM A3Xのレビューです。メインのモニターはFocalのSolo Be6、それとiLoudを使ってます。ADAM A3Xはなかなか扱いやすいモニタースピーカーです。 なんで購入したのか 小さいモニターな...
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CME WIDI Masterはケーブルとハブの問題を解決して快適

ケーブルを蛇蝎のごとく嫌っています… 音楽をやっている人はケーブルの問題を避けては通れない。レイテンシーや安定性を考えるとやっぱり有線接続のほうが安心なんですが、無線に変えても問題ないものはある。 いろいろ実験して、すこしずつ...
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SoundID Referenceはあると安心

モニタースピーカーの重要性は言うまでもないし、充分わかっている。 普通の日本の住環境ではスピーカーの性能を充分発揮できない。 スピーカーを正しい位置に配置することも難しい。というか、無理です… Sound ID Refe...
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XLN AUDIOのXOは無限にリズムパターンが作れて楽しい

曲を作るとき、一番時間がかかるのが音色選び。サンプルパックやら自分でサンプリングしたものやらでストレージは溢れかえって、これはなんとかしないと思っていました。 特に一番時間がかかるのはドラム。XLN AUDIOのXOがサンプル管理に...
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Fabfilterは使っていてストレスがたまらなくて最高

ずっと使っているプラグインってなんだろうと考えると、SpectrasonicsかSonarworksのReference、それとFabfilterの製品です。使ってるだけならWavesはそれこそ20年とか使ってるわけですけど、いつもいつも...
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