賃貸だけど棚を付けられる無印の壁に付けられる家具は便利

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無理ない暮らし
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古いマンションに引っ越してきて、住環境をいろいろ工夫してきました。家だけで仕事すると思ってなかったからが大誤算でした…

一日3食作ることに加えて、弁当なんかも作ってるし、店が早く閉まっている昨今は自分でつまみも作ったりしている。

古いマンションは調理をする人には使いにくい。収納も少ないですしね…

棚がちょっとあったら便利な場面ってあると思うんですけど、賃貸だと原状復帰しないといけない。そういうのに便利なものを探してきました。

一日のかなりの時間を費やすキッチンはコツコツ改良してきました。

食器の収納に入れたくないけど、よく使うものだから、簡単にアクセスできるものってないかなと探してきたんですが、無印の壁につけられる家具はなかなか便利ですよ…

壁につけられる家具の便利なところ

こういうやつです。家で使ってるのはもっとサイズ大きいやつです。

こういう感じ。一気に収納が増えましたね。高いところにあるのは私の足が悪いからです…

収納が少ないので、窓の上に設置して、アルコールやラップ、アルミホイルなんかや弁当箱置いたりしてます。

もうちょっとサプリメントやラップなんかを視覚的にうるさくなくしたいんですけど、かなり楽になりました。

棚に穴を開けたら鍋とかフライパンを引っ掛けられることです。なかなか便利。

これなら原状復帰の問題もない。これなら調理のときにわざわざ出す手間も省けますしね…

耐荷重が3キロと説明書にあったので、大丈夫なはず。

100均で折れ釘を買ってきてフライパンひとつ掛けることにしました。今の所問題ないです。

家事導線考えても便利ですし、視覚的にもうるさくない。まあ、調理器具が好きなだけなかもしれないですね…

足の調子が悪いときはかがむのも辛いんですけど、これなら楽勝。そして、フライパンが見えるのはテンションが上りますね!

ガスレンジフードにマグネットをつけて、ホットサンドメーカーや卵焼き器をぶら下げてます。

一日3食に加えて、弁当、つまみなんか考えると年間1,000回くらいは調理しているわけで。キッチンに居る時間が長いんだから、もっと快適にしたいですね。

多くの時間を過ごす場所の時間が快適になれば、無理ない暮らしに近づくはず。

なので、コツコツやっていきます。

いろいろ工夫するのも楽しいですね!

調理器具もいろいろ入れ替えているので、記事にしていきます。いやあ、生活記事はテンションが上りますね…

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